徒然日記
日々の出来事など・・・ ときたま更新いたします
30
無事に東京千秋楽を終えることができた。
みんなに感謝。
ありがとうございます。
そして俺はどうやら終電で帰ってきたようだ。
打ち上げ。
呑んだ。
久々に呑んだ。
そしていま気付いたら地元の駅に着いて歩いているようだ。
ガラガラと大きな荷物を引きずりながら。
立ち止まって空を見上げると美しすぎる。
ここはどこだと思う。
今日はいつもは見えない星まで見える。
酔いがさめる。
見えるだろうか。
わかるだろうか。
吸い込まれたい。
大学時代を思い出す。
深夜の学校に忍び込み、仲間と寝そべって見た星たち。
流れ星が美しかった。
ありがとう。
懐かしい思い出を呼び起こしてくれて。
今日に酔いしれることに感謝。
いい夢を。
みんなに感謝。
ありがとうございます。
そして俺はどうやら終電で帰ってきたようだ。
打ち上げ。
呑んだ。
久々に呑んだ。
そしていま気付いたら地元の駅に着いて歩いているようだ。
ガラガラと大きな荷物を引きずりながら。
立ち止まって空を見上げると美しすぎる。
ここはどこだと思う。
今日はいつもは見えない星まで見える。
酔いがさめる。
見えるだろうか。
わかるだろうか。
吸い込まれたい。
大学時代を思い出す。
深夜の学校に忍び込み、仲間と寝そべって見た星たち。
流れ星が美しかった。
ありがとう。
懐かしい思い出を呼び起こしてくれて。
今日に酔いしれることに感謝。
いい夢を。
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- 01:28
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29
おはようございます。
只今、青山劇場2FロビーにてチャゲアスのBGMのなかアップ中。
いま気付いた。
2Fロビーの壁画は謎だ。
平仮名で「あいす」と書いてあったり、魚が「むふ」と言っている。
謎だ。
千秋楽に気付いた。
只今、青山劇場2FロビーにてチャゲアスのBGMのなかアップ中。
いま気付いた。
2Fロビーの壁画は謎だ。
平仮名で「あいす」と書いてあったり、魚が「むふ」と言っている。
謎だ。
千秋楽に気付いた。
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- 11:10
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28
おはよう。
ご存知かもしれないが、最近、石井アナトリーカズタカさんのblogに俺はお邪魔虫している。
俺のことを知りたければ見てくだされ。
行ってきます。
ご存知かもしれないが、最近、石井アナトリーカズタカさんのblogに俺はお邪魔虫している。
俺のことを知りたければ見てくだされ。
行ってきます。
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- 08:55
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27
モノクロの世界に迷いこむ。
そこには戦いがある。
白か黒か。
毎日が勝負だ。
しかし勝ちにはこだわらない。
負けることにも意味がある。
だが悔しい。
だからまた這い上がる。
やってやろうじゃないか。
CHESS2日目。
二回公演。
難解な楽曲に苦しんだ一日だった。
油断するとケガをする。
常に先を読まねば。
振り返る暇はない。
前へ。
明日こそは。
モノクロの戦いは色彩を滲ませ染まっていく。
明日も二回公演だ。
来い。
そこには戦いがある。
白か黒か。
毎日が勝負だ。
しかし勝ちにはこだわらない。
負けることにも意味がある。
だが悔しい。
だからまた這い上がる。
やってやろうじゃないか。
CHESS2日目。
二回公演。
難解な楽曲に苦しんだ一日だった。
油断するとケガをする。
常に先を読まねば。
振り返る暇はない。
前へ。
明日こそは。
モノクロの戦いは色彩を滲ませ染まっていく。
明日も二回公演だ。
来い。
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- 22:54
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26
寒い。
とにかく寒い。
俺の住んでいるところには、こないだ降った雪がまだ残っている。
もはや雪ではなく氷の塊たち。
転んで頭を打ったら痛そうだ。
昨日は本日初日を迎えるCHESSの舞台稽古だった。
去年の暮れから始まった稽古は、かなりタイトなスケジュールで怒涛の如く進んで行き、個々の力量の凄さを目の当たりにした。
そして迎えた昨日の舞台稽古。
またしてもかなりハードなスケジュールで進行していた。
今日中に終わるのだろうか?
明日の初日には今日の残りを繰り越したくない。
今日中に終わらせよう。
休憩を削ろうとまでした。
みんなの気持ちと勢いはひとつになっていた。
進むべき道はひとつ。
やりきった。
奇跡。
ギリギリのところでスケジュールをやりきった。
これで明日のゲネプロと上演には余裕を持って挑むことができる。
疲れた。
ボロボロの戦士のようだ。
地元の駅に着いたのは12時近くになっていた。
暗闇に煌めく凍てつく氷に気を付けながら歩を進める。
空気が澄んでいる。
夜空を見上げる。
煌めいていた。
キレイだ。美しい。
星は壮大に輝きを放つ。
そこには夜空を支配するかのようにオリオンが大きく身構える。
そしてほぼ対極に目をやると一際大きく輝く星座。
北斗七星。
大きい。
迫ってくる。
星たちを諭すようにただそこにいる。
大きく息を吸い込む。
冷たい空気が喉を通る。
気持ちいい。
身体の隅々にいきわたる冷たい何か。
息を吐く。
そして繰り返す。
身体の疲れが和らぐ。
北斗七星を眺めながら思う。
どうもありがとう。
そして思う。
1800年の長きにわたり伝承を繰り返してきた究極奥義の伝説。
哀しき宿命を背負った男たちの物語。
胸が熱くなる。
俺はそういう世代だ。
ハマッタ世代だ。
明日は晴れるだろう…
そして晴れた。
昨日の星たちに感謝。
そしてまた逢おう。
いい初日を迎えられそうだ。
とにかく寒い。
俺の住んでいるところには、こないだ降った雪がまだ残っている。
もはや雪ではなく氷の塊たち。
転んで頭を打ったら痛そうだ。
昨日は本日初日を迎えるCHESSの舞台稽古だった。
去年の暮れから始まった稽古は、かなりタイトなスケジュールで怒涛の如く進んで行き、個々の力量の凄さを目の当たりにした。
そして迎えた昨日の舞台稽古。
またしてもかなりハードなスケジュールで進行していた。
今日中に終わるのだろうか?
明日の初日には今日の残りを繰り越したくない。
今日中に終わらせよう。
休憩を削ろうとまでした。
みんなの気持ちと勢いはひとつになっていた。
進むべき道はひとつ。
やりきった。
奇跡。
ギリギリのところでスケジュールをやりきった。
これで明日のゲネプロと上演には余裕を持って挑むことができる。
疲れた。
ボロボロの戦士のようだ。
地元の駅に着いたのは12時近くになっていた。
暗闇に煌めく凍てつく氷に気を付けながら歩を進める。
空気が澄んでいる。
夜空を見上げる。
煌めいていた。
キレイだ。美しい。
星は壮大に輝きを放つ。
そこには夜空を支配するかのようにオリオンが大きく身構える。
そしてほぼ対極に目をやると一際大きく輝く星座。
北斗七星。
大きい。
迫ってくる。
星たちを諭すようにただそこにいる。
大きく息を吸い込む。
冷たい空気が喉を通る。
気持ちいい。
身体の隅々にいきわたる冷たい何か。
息を吐く。
そして繰り返す。
身体の疲れが和らぐ。
北斗七星を眺めながら思う。
どうもありがとう。
そして思う。
1800年の長きにわたり伝承を繰り返してきた究極奥義の伝説。
哀しき宿命を背負った男たちの物語。
胸が熱くなる。
俺はそういう世代だ。
ハマッタ世代だ。
明日は晴れるだろう…
そして晴れた。
昨日の星たちに感謝。
そしてまた逢おう。
いい初日を迎えられそうだ。
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- 09:22
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